バスフィッシング動画で話題の矢口敏和のすべて

初心者でもとにかく分かりやすいと話題のバスフィッシング動画を公開する矢口敏和。動画はみたことあるけど彼のことはあまり知らないという人も、もしかするといるかもしれません。そんなあなたに、矢口敏和のことをまるごとお伝えします。

いつもは普通の社会人
矢口敏和はいま30代半ばで、いつもは普通の社会人として働いています。でも休日になるとそんな顔は一変。当たり前のようにバスフィッシングに出掛けて、朝から晩まで釣り続けています。彼によるとバスフィッシングの時間がもっとも心が安らぐ瞬間であり、かつ、もっとも熱狂的になれるひとときだとか。休日に他のことをすることなんてほとんどないようで、趣味というよりも、もうひとつの仕事だといえるかもしれません。ちなみに矢口敏和はロッドを自宅に100本も置いているといいます。しかもそれがすべてではなく、別のところにも100本くらい保管しているという話も。これだけでも熱の入れようが相当なものだと分かります。

バスフィッシングをはじめたのは子供のころ
ウソみたいな話ですが、矢口敏和がバスフィッシングをはじめたのは子供のころです。父親がバスフィッシングを頻繁にやっていたようで、その影響を強く受けて一緒に行くようになったのがはじまりだといいます。最初のころこそなかなか釣れるものではありませんでしたが、すぐにコツを掴んで子供ながらに自分の身体と同じくらいの大きさのバスを釣った経験もあるようです。しかも彼の天性の才能ともいえるのは、釣れるポイントをすぐに察知して攻めるべき方法で確かな成果をあげるところ。なぜ釣れるポイントが分かるのかは自分でもよく分からないそうで、まさに経験の賜物だといえるかもしれません。

バスフィッシング歴20年以上の彼はなにをみるのか
子供のころからバスフィッシングをはじめた矢口敏和は、30代半ばにして歴20年以上の大ベテランです。今のところ止める素振りは一切なく、むしろ高いモチベーションをもう何年も維持しています。彼にとってのバスフィッシングとはライフワークであり、続けるとか続けないとか、そのような話にはならないのでしょう。となると今後の活動に期待が高まるわけですが、現在はご存じの通り、動画を公開して技術を伝えたり知名度向上を図ったりしています。まだスタートしたばかりの取り組みなので、どこまで広がっているのかは未知数ですが、動画のクオリティは誰がみても納得するレベル。今後はどこまで活動の幅を広げていくのか、バスフィッシング界に大きな影響を与えるかもしれませんね。

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